Like the Wind–風のように

調べてみると風にはなんと150種以上もあるらしい

そよ風、強風、突風、微風、冷風、音風、、、等々

フルートなどの吹奏楽器は息が必要で

その息が様々な風を起き

それが歌口にかかることで音が出る

 

風の勢いによって音色や音の強弱が表現できる

人が起こす様々な風にはまた沢山の音色になる

その人にしか出せない音が限りなくある

 

そこから沢山の表現の可能性が生まれるのは面白いと思う

これがこのサイト名の由来となりました