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    <title>Sa_la Music Weblog</title>
    <link>http://sala.corylus3.com/st/</link>
    <description>Flute奏者　佐藤良枝のブログ、フルート、オカリナ、クリスタルフルート、CDセンチメント、クロード・ボラン</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>Sa_la Music Weblog</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[お疲れ様]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=333</link>
<description><![CDATA[<br />
今日はわりと穏やかな一日でしたね。<br />
アンサンブルの練習、とても楽しかったです。<br />
ベルトミューの組曲「猫」はいつか全曲できると良いですね。<br />
<br />
10月25日へ向けてのリハ。<br />
いつもは緊張しない人もちょっと緊張してしまって思うような音が出せなかったでしょう。<br />
でも、心配するより、練習・・・・。<br />
そして、自分を信じてください。<br />
（これは自分にも言っていることだけれども）<br />
<br />
ピアノと合わせて初めて気づくことっていっぱいあっただろうと思います。<br />
それは伴奏の人も同じく思っていますので、こころは通じます。<br />
それを信じて演奏しましょう！]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=333</comments>
 <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 22:31:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[オススメの一枚]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=332</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
ついにblogをお休みしてしまいました。<br />
<br />
今日は25日の会場打合せ。<br />
今までに無いような面白い会場で、楽器の音は響くようです。<br />
<br />
さて、最近いろいろなことが立て続けに起こり、時間が慌しく過ぎていきます。<br />
でも、ipodがあるおかげで、今まで聴いていなかった音楽まで移動時に聴くことができました。<br />
買っておきながら聴いていなかったＣＤというのは結構沢山あったのに気づきます。<br />
<br />
中でも、フルートのCDというのは殆ど聴いてなかった事実・・・。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2FAlexa-Still-Flute%2Fdp%2FB000001SE0%3Fie%3DUTF8%26s%3Dmusic%26qid%3D1223216328%26sr%3D8-1&tag=corylus-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank">ＡｌｅｘａStill</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=corylus-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />というニュージーランド出身のフルーティストをご存知でしょうか？<br />
この方のCD持っていたんですね。<br />
どうしてこのＣＤを購入したかと言えば、ケナンという作曲家の「夜の独白」が聴きたかっただけで購入しました。<br />
しかも、輸入版なため日本語が書いていません。<br />
だから、他の曲はまったく聴いてなかったのに気づきました。<br />
<br />
車の中でずっと流していたら、何とも懐かしい東洋的な旋律が流れてきました。<br />
というか、もの凄い大自然の中に身を委ねたような曲があり、作曲家は・・・ちょっと近場にＣＤが無いので、後日コメント欄に載せたいと思います。<br />
<br />
こんな曲があったなんて～、と今更ながら感動しています。<br />
Stillさんのフルートも素晴らしいですよ。<br />
もの凄い表現力だと思います。]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=332</comments>
 <pubDate>Sun, 5 Oct 2008 23:20:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ゴールウェイのニュー・アルバム]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=331</link>
<description><![CDATA[<br />
さて、本日は記事が3つ。<br />
まとめ書きで申し訳ありません。<br />
<br />
キューバン・クラシック・ジャズ風と紹介されている今回の録音ですが、ＢＭＧからなので日本発売はまだ先のことになりそうです。<br />
何がなんでも聞きたいという人は現在輸入ＣＤ専門店でしか購入できないそうな。<br />
う～ん、私は・・・・日本盤が出るまで待とうホトトギスです(笑)<br />
見たところ、クロード・ボランの組曲は第2組曲のパート１のEspiegleも入っている模様。<br />
加えて、バッハの管弦楽組曲2番もラテンアレンジされている？<br />
聴いていないので無責任なこと言ってしまいそうですけど。<br />
これは、キューバを意識しての録音だと思います。<br />
<br />
というわけで、早く聴きたいのには違いありません。<br />
予想では3～6ヶ月待ち？]]></description>
 <category>クロード・ボラン</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=331</comments>
 <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 12:22:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[コンサート終了報告]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=330</link>
<description><![CDATA[今日は、記事二つ目。<br />
<br />
<a href="index.php?imagepopup=1/20080922-080915_1314~0001.jpg&width=320&height=240&amp;imagetext=" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=320,height=240');return false;" ><img src="http://sala.corylus3.com/st/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20080922-080915_1314~0001.jpg&id=1" width="200" height="150" class="thumbnail"  alt="" /></a><br />
<br />
先週の祝日、イオンにて「秋のネオ・クラシック・セッション」をロビー・コンサートに出演させていただきました。<br />
↑写真は聞きに来られた生徒さんに撮っていただきました。<br />
沢山のお客様に来て頂いけました。<br />
プログラムはクラシックからポピュラー、Ｊａｚｚライクなものととてもバラエティに富んだものとなりました。<br />
ヴァイオリンとフルートという組み合わせはあまり無いので、選曲がそうなってしまいましたが、新しい発見もあり、今後の展開が楽しみになったトリオでした。<br />
いつかまた近いうちにグレードアップしていろんな曲をご紹介していきたいと思います。<br />
みなさん、お越しくださり有難うございました！<br />
<br />
さて、昨日は今ではこの車に乗るのが世界的なステータスとも言われているLexus。<br />
その藻岩ショールームにてレクサス・オーナーさんのためのコンサートに出演。<br />
先日のイオンのトリオで雰囲気を一新した会場でのお仕事。<br />
会場はとても明るく綺麗なサロンで、PAを通さないでの演奏。<br />
私たちクラシック畑のプレーヤーはむしろその方が演奏しやすい。<br />
自分たちで音のバランスを取りながら演奏できるので。<br />
ＭＣもいつもと違う雰囲気で行いました。<br />
いつもなら私がMCを担当するハメになるところ、1ｓｔａｇｅ目は福さんのMCで途中までお願いしました。<br />
ピアノの福さん、お疲れ様でした♪<br />
2stage目はヴァイオリンの岩淵さんにもＭＣに参加して頂き、和やかに進めることが出来ました。<br />
<br />
ショールームの方の丁寧な対応、雰囲気、とても勉強になりました。]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=330</comments>
 <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 12:08:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[クリスタル・ピッコロケース]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=329</link>
<description><![CDATA[先日、クリスタルフルートの生徒さんがクリスタル・ピッコロ（Ｄ管）を持ってレッスンに来られました。<br />
なにやらとてもシンプルで綺麗なケースをバッグから取り出してきました。<br />
<br />
<a href="index.php?imagepopup=1/20080922-080920_1300~0001.jpg&width=320&height=240&amp;imagetext=" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=320,height=240');return false;" ><img src="http://sala.corylus3.com/st/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20080922-080920_1300~0001.jpg&id=1" width="200" height="150" class="thumbnail"  alt="" /></a><br />
<br />
どこで買ったの？と質問したところ、なんと無印製品で、しかもサランラップ入れ。<br />
クリスタルにぴったりのナイスなケース。<br />
中には丁寧にスポンジを切って並べてて、まるで専用ケースのよう。<br />
重さも軽いし、リーズナブル、中にスッポリとクリスタル・ピッコロが納まって可愛かったです。<br />
<a href="index.php?imagepopup=1/20080922-080920_1301~0001.jpg&width=320&height=240&amp;imagetext=" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=320,height=240');return false;" ><img src="http://sala.corylus3.com/st/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20080922-080920_1301~0001.jpg&id=1" width="200" height="150" class="thumbnail"  alt="" /></a><br />
<br />
<br />
これ、もう少し大き目のＧ調クリスタル・フルートサイズは無いでしょうかね？<br />
そんな大きなサランラップを使う人も居ないでしょうが・・・・。<br />
何より軽くて丈夫というのが良いです！！]]></description>
 <category>笛族あれこれ</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=329</comments>
 <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 11:53:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[お知らせ]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=328</link>
<description><![CDATA[<br />
諸事情により本日分のブログは明日アップします。<br />
これからレクサス藻岩です。行ってきま～す！]]></description>
 <category>お知らせなど</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=328</comments>
 <pubDate>Sun, 21 Sep 2008 09:53:13 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[お知らせなど]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=327</link>
<description><![CDATA[<br />
今月に入ってからいろいろなことに遭遇しまして、体調を崩しておりました。<br />
ブログもちょっとお休みさせていただきました。<br />
少しずつ回復しておりますが、ちょっとしばらくの間、午前中しかＰＣに向かえませんので更新はしばらく午前中になると思います。<br />
<br />
さて、明日はイオン発寒店での演奏です。<br />
（<a href="http://sala.corylus3.com/st/info.php">infoのページを参照してくださいね♪</a>）<br />
もし、買い物に来た際はお立ち寄りくださいね。<br />
1ｓｔａｇｅも2ｓｔａｇｅも違うプログラムになりました。<br />
<br />
あと、21日にレクサス藻岩にて同じユニットでコンサートをします。<br />
<br />
9月に入ってから異常な暑さが続いてましたが、ようやく涼しくなってきましたね。<br />
皆さん、体調に気をつけてお過ごしください。]]></description>
 <category>お知らせなど</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=327</comments>
 <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 09:30:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「題名の無い音楽会」を観て]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=325</link>
<description><![CDATA[<br />
今朝、久しぶりに（何年見てなかったか・・・）「題名の無い音楽会」を見ることが出来ました。<br />
司会は佐渡裕さん。<br />
佐渡さんて、確かフルート専攻してたことあるんですよね。<br />
もう昔ですけど、あるとき佐渡さんに音楽的なアドバイス頂き感激したことありました。（<font size="1">もちろん、佐渡さんは覚えてらっしゃらないでしょうけど</font>）<br />
<br />
さて、番組は・・・4人のアレンジャーに対して、いろいろなお題を出してアレンジ、即興演奏をしてもらうというものでした。<br />
即興といいながら即興では無い人がいたけど(笑)<br />
その中でとても好感もてたのが<a href="http://polynport.xxxxxxxx.jp/" target="_blank">狭間美帆</a>さん。<br />
まだ凄く若いんですけど、この方は非常にセンスが良いと思います。<br />
やはり、というか、YAMAHA育ち。<br />
人の真似でもなく、ただ、既存の音楽をアレンジするだけでなく、Jazzの要素を取り入れオリジナリティー溢れていました。<br />
<br />
パントマイム見ながらあんな和音が弾けるなんてすごいなぁ(ーー;)<br />
フルートは単旋律しか鳴らない。<br />
まぁ、歌いながら吹くという奏法もあるけれど、私はあまり好きじゃないです。<br />
ハービー・マンとかJazzではよく使うようですが・・・。<br />
＃ちょっと真似してみたんですがねぇ<br />
<br />
フルートってメロディは吹けるけど、弾き語りとかできないし^_^;<br />
フルートに限らず吹奏楽器はみな同じですけど。<br />
よくリハで、音間違ったり、リズムずれていたとき他の楽器の人は弾きながら「あ、ごめん、間違った」と言えますが、フルートは動揺するだけ(笑)<br />
足で何か知らせる？（爆）<br />
<br />
片手で弾きながら譜面に書く・・・なんてこともできないし。<br />
<br />
音色はいろいろ変えられるけど、和音が出せないから、単音で表現しなくちゃならないし・・。<br />
そこが良いところでもあるけれど。<br />
<br />
で、最近フルート合奏や仕事などでアレンジものが増えてきてるので、今日のこの番組はとても刺激になりました。<br />
]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=325</comments>
 <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 23:00:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[いろいろ]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=324</link>
<description><![CDATA[<br />
昨日はフルートアンサンブルの集いでした。<br />
そこで初見で小品を合わせてみました。<br />
ベルトミューの「ペルシアン・ブルー」という曲はとっても素敵な曲でしたね。<br />
以前、ムラマツに電話で楽譜を注文したとき、電話の保留メロでもベルトミューが流れていましたが、その曲もとっても素敵で曲名を聴いたことがあります。<br />
どうしてこんな粋な曲が作れるのかなぁ。<br />
<br />
今回はこの曲をフルートカルテットにして吹いてみたけれど、本当はアルト・フルートとバス・フルートも入るので、いつかオリジナル編成で演奏してみたいなと思いました。<br />
<br />
さて、<a href="http://sala.corylus3.com/st/info.php">9月15日はヴァイオリンとフルートとピアノのトリオ</a>でイオンで演奏することになりました。<br />
オペラの曲をアレンジしたものや、フルート2本用に編曲されたものをリアレンジします。<br />
きっと皆さんは耳にしたような素敵なメロディーを沢山聴くことができると思います。<br />
<br />
ヴァイオリンの方と好きなヴォーカルが同じですっかり意気投合しました。<br />
好みが同じでとても嬉しかった！<br />
<br />
あとは、レッスンで使う曲のアレンジが沢山溜まっているので頑張らねば！！<br />
今月はもうお休みが無く焦ってます(ーー;)<br />
<br />
さて、話は変わりますが、フルートの音程や音色などについて質問がありました。<br />
息の方向や唇の微妙な変化、タンギングの仕方でもかなり変わりますが、どうしても他の楽器との兼ね合い、運指上都合が良いもの、また、わざと不思議な響きを求めたいときなど替え指を使う方法があります。<br />
勉強してみたい方は、アルテの2巻及びトレバー・ワイ　フルート教本６の後半のページを参考にしてみてください。<br />
<br />
それから、最近YouTubeでお友達登録しているアメリカのフルート奏者NinaPerlovさんの「<a href="http://www.realfluteproject.com/REALFLUTE/Home.html" target="_blank">RealFluteProject</a>」というサイトはYouTobeを通して動画レッスンを公開しています。<br />
英語が分かる人、分からない人も彼女の演奏を観たら、ワクワクしてくるような気になるのではと思っております。<br />
興味のある方は是非ご覧になってくださいね。]]></description>
 <category>お知らせなど</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=324</comments>
 <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 23:26:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[オリンピック見てますか？]]></title>
 <link>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=322</link>
<description><![CDATA[<br />
暑かったお盆休みもなんだかんだいってもう終わりです。<br />
夕方はかなり涼しい今年の札幌。<br />
暑いとは言っても昨年より過ごしやすいような気がしてます。<br />
<br />
で、北京オリンピック真っ只中です。<br />
オリンピックに出る人って凄いなと思います。<br />
もの凄い精神力だと思います。<br />
音楽の世界もコンクールとなると同じような精神力いります。<br />
どんな状況下でも、本番には一切立ち入れない心を作り上げなければなりませんからね。<br />
所謂、雑念というものをどれだけ無くせるか、それに尽きる。<br />
<br />
しかも、年々レベルは高くなるし、大変だと思います。<br />
それでも世界新記録だのっていつも出るのですからね。<br />
人間の能力っていったいどこまでなんだろう、と毎回思ってしまいます。<br />
<br />
・・・で、殆ど何も書くことないんですが・・・。<br />
次回は、ちょっとましなブログが書き込みできるようにします。]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://sala.corylus3.com/st/?itemid=322</comments>
 <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 22:13:11 +0900</pubDate>
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