- 2008-01-23 (Wed) 22:43
- Diary
3日続けての投稿でっす!
マイペースを目標にしてから何故か心が楽になり
毎日が大変=楽=楽しみ・・・になっている佐藤でございます。
しかも、Blogをこんなに立て続けに投稿するのは自分でも珍しいと思います。
2年前、友人の一人から「サラ・ブライトマン」は知っているか・・と聞かれて
名前も知っているし、CDも持っている、と思い込んでいた私。
しかし、CDは持っていなかった・・。
しかも、その知名度だけが私の中で大きくなっていたので
歌唱がどんなものだかも知っている気になっていました。
でも、実は、何も知らなくて、ふとしたきっかけでライブCD
を聴いたのです。
それは、昨年の5月のコンサートが終了してほっと一息ついた頃だったでしょうか・・・。
それまで、私はクラシックの所謂声楽というのものが苦手だったのですが、
彼女の歌唱、表現力、技術にすっかりハマってしまいました。
こんなことってありえるのだろうか・・・と。
ポップスとクラシックとはたまたピュアボイス多方面の歌唱技術を使い分け
しかも、この表現力・・・。
え?サラ・ブライトマンも知らなかったのかい?と言われそうですが
なにしろ、苦手な声楽は勉強のため買ったCDは沢山あれど、
マリア・カラス、ジェシー・ノーマン、キャスリン・バトルくらいしか浮かんでこない・・・。
どうしてか、あのオペラが苦手なのです。
でもミュージカルは聴きますけど。
どうしてか・・・、よく歌詞が聞き取れないというのもあるのかもしれませんし、得にソプラノが苦手なんです。
#中学生の頃、合唱部だったんですが・・・
#しかも、担当がソプラノ・・・
#普段出してる声は低めなのに・・・
#何故か歌うとソプラノ・・・
#皆で歌うと怖くない^_^;
歌が苦手な私にとって彼女の歌唱力はそんなことも吹っ飛んでしまったほどです。
2005年、丁度私がCDをリリースした年に彼女は札幌に来ていたなんてと落胆しました。
ポップス業界からクラシックを取り入れ、それを成功させたのは大変な努力だったと思います。
クラシックからはこのような歌唱は多分出せないのだろうなとも思いました。
そして、サラ・ブライトマン、今年ニューアルバムを出すらしく非常に楽しみにしています。
ちょっと聞いたところ「ロック調」も加わっているみたいな。
実は私、ヘビメタを抜かしてロック・・・大丈夫な人なんです。
あまりにも大音量なのは、耳のために聴かないだけですが。
平面的なサウンドでなければOK!!!
いやいや、楽しみ倍増です。
名前も知っているし、CDも持っている、と思い込んでいた私。
しかし、CDは持っていなかった・・。
しかも、その知名度だけが私の中で大きくなっていたので
歌唱がどんなものだかも知っている気になっていました。
でも、実は、何も知らなくて、ふとしたきっかけでライブCD
それは、昨年の5月のコンサートが終了してほっと一息ついた頃だったでしょうか・・・。
それまで、私はクラシックの所謂声楽というのものが苦手だったのですが、
彼女の歌唱、表現力、技術にすっかりハマってしまいました。
こんなことってありえるのだろうか・・・と。
ポップスとクラシックとはたまたピュアボイス多方面の歌唱技術を使い分け
しかも、この表現力・・・。
え?サラ・ブライトマンも知らなかったのかい?と言われそうですが
なにしろ、苦手な声楽は勉強のため買ったCDは沢山あれど、
マリア・カラス、ジェシー・ノーマン、キャスリン・バトルくらいしか浮かんでこない・・・。
どうしてか、あのオペラが苦手なのです。
でもミュージカルは聴きますけど。
どうしてか・・・、よく歌詞が聞き取れないというのもあるのかもしれませんし、得にソプラノが苦手なんです。
#中学生の頃、合唱部だったんですが・・・
#しかも、担当がソプラノ・・・
#普段出してる声は低めなのに・・・
#何故か歌うとソプラノ・・・
#皆で歌うと怖くない^_^;
歌が苦手な私にとって彼女の歌唱力はそんなことも吹っ飛んでしまったほどです。
2005年、丁度私がCDをリリースした年に彼女は札幌に来ていたなんてと落胆しました。
ポップス業界からクラシックを取り入れ、それを成功させたのは大変な努力だったと思います。
クラシックからはこのような歌唱は多分出せないのだろうなとも思いました。
そして、サラ・ブライトマン、今年ニューアルバムを出すらしく非常に楽しみにしています。
ちょっと聞いたところ「ロック調」も加わっているみたいな。
実は私、ヘビメタを抜かしてロック・・・大丈夫な人なんです。
あまりにも大音量なのは、耳のために聴かないだけですが。
平面的なサウンドでなければOK!!!
いやいや、楽しみ倍増です。
