- 2005-11-20 (Sun) 21:43
- よく寄せられる質問
いつもよく質問されるフルートの基礎練習ですが、
これ・・・・はっきりいって、人によっては辛いだけになるかもしれないので
あまり私は日々触れません。
たとえば、
「あなたは、今日生きるためになにをしますか?」
という質問で当然する日課がありますよね。
「ご飯食べる~」って。
私がフルートを続けていくために何をするか・・・といえば、
「スケールとアルベジオの練習」
「ロングトーン」
と、やっぱり答えますね。
とりたてて、腹筋運動もしないし、、、、
腹筋を意識したフルートの練習はしますが。
できれば、何調のスケールも見ないでスラスラと吹けるようにすること。
そして、できれば、自分で決めた目標の速さをメトロノームやリズムマシンに合わせて吹きます。
そうすることで、速度に対して少しずつ恐怖心が減っていきます。
ロングトーンは「ソノリテ」に固執しません。
自分が好きなフレーズを良い響きに思えるようになるまで吹きます。
よく耳を澄ますことです。
そして、丹田を意識すること。
この辺は直接レッスンしてみないと
その人の癖が分らないのでなんともいえません。
ただ、意識することからだけでも随分と違います。
独学でやっている人にとっては分りずら課題かもしれませんが
自分の信じる良い響きを是非目指してください。
これ・・・・はっきりいって、人によっては辛いだけになるかもしれないので
あまり私は日々触れません。
たとえば、
「あなたは、今日生きるためになにをしますか?」
という質問で当然する日課がありますよね。
「ご飯食べる~」って。
私がフルートを続けていくために何をするか・・・といえば、
「スケールとアルベジオの練習」
「ロングトーン」
と、やっぱり答えますね。
とりたてて、腹筋運動もしないし、、、、
腹筋を意識したフルートの練習はしますが。
できれば、何調のスケールも見ないでスラスラと吹けるようにすること。
そして、できれば、自分で決めた目標の速さをメトロノームやリズムマシンに合わせて吹きます。
そうすることで、速度に対して少しずつ恐怖心が減っていきます。
ロングトーンは「ソノリテ」に固執しません。
自分が好きなフレーズを良い響きに思えるようになるまで吹きます。
よく耳を澄ますことです。
そして、丹田を意識すること。
この辺は直接レッスンしてみないと
その人の癖が分らないのでなんともいえません。
ただ、意識することからだけでも随分と違います。
独学でやっている人にとっては分りずら課題かもしれませんが
自分の信じる良い響きを是非目指してください。
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