- 2006-03-19 (Sun) 22:46
- DTM
昨日、ついに注文してしまったFinale2006のアップグレード版が着きました。
まだいろいろ触っていないのですが、
Open画面は落ち着いたベージュの画面です。
今まで、ブルーを基調としていたFinaleですが、今回のベージュの基本カラーはとても気に入っています。
凄く落ち着きます。
ちょっと調べたら簡易的なミキサーがついていてとても使いやすそうです。
変わったところと言えば、プレイバックコントローラの小節表示が今まで単に1小節なら「1」としか表示されませんでしたが、今回は「1;1;0000」と表示されています。
左から1小節目;一拍目となっているようです。
右のカウントはもっと一拍をさらに10分割しているように見えるけど、まだ分りません。
それから、まだ試していないが「スタジオ表示」を開いてみました。
う~~ん、私にあったアナログ的な表示はとても気に入りました。
やっぱり私は半分以上アナログ人間なんだなぁ、と実感。
デジタルの世界には着いていけない^^;
そのうち、結局はパソコンではなくなって部屋中機材だらけになるのではないかと・・・
しかも、昔の機材で・・・・。
だって、今まで使っていたものは、やはり、アナログ要素の強い機器の方は部品を交換したら凄く長持ちするような気もします。
まだいろいろ触っていないのですが、
Open画面は落ち着いたベージュの画面です。
今まで、ブルーを基調としていたFinaleですが、今回のベージュの基本カラーはとても気に入っています。
凄く落ち着きます。
ちょっと調べたら簡易的なミキサーがついていてとても使いやすそうです。
変わったところと言えば、プレイバックコントローラの小節表示が今まで単に1小節なら「1」としか表示されませんでしたが、今回は「1;1;0000」と表示されています。
左から1小節目;一拍目となっているようです。
右のカウントはもっと一拍をさらに10分割しているように見えるけど、まだ分りません。
それから、まだ試していないが「スタジオ表示」を開いてみました。
う~~ん、私にあったアナログ的な表示はとても気に入りました。
やっぱり私は半分以上アナログ人間なんだなぁ、と実感。
デジタルの世界には着いていけない^^;
そのうち、結局はパソコンではなくなって部屋中機材だらけになるのではないかと・・・
しかも、昔の機材で・・・・。
だって、今まで使っていたものは、やはり、アナログ要素の強い機器の方は部品を交換したら凄く長持ちするような気もします。
そういえば、家電製品が何だか新しいリサイクル法で
なかなか昔の製品が安く手に入りにくくなってきたようですね。
案の定、音楽業界からクレームが相次いで、
オーディオ製品など音楽業界ではかくことのできない製品に関しては適用除外なるようです。
私は今の高音質のデジタルな音よりも
温かみのあるアナログの音の方が好きなのでとても興味を持ったニュースでした。
究極のアナログ製品はやはり楽器でしょうねぇ。
しかし、今の世の中、アナログばかりでは成り立たない世界なようです。
アナログ人間の私でも、デジタルの便利さの恩恵も頂いているので
どちらがどうと切り捨てられもしません。
だから、どちらか一方に偏るような規制は非常に納得がいかないのです。
なかなか昔の製品が安く手に入りにくくなってきたようですね。
案の定、音楽業界からクレームが相次いで、
オーディオ製品など音楽業界ではかくことのできない製品に関しては適用除外なるようです。
私は今の高音質のデジタルな音よりも
温かみのあるアナログの音の方が好きなのでとても興味を持ったニュースでした。
究極のアナログ製品はやはり楽器でしょうねぇ。
しかし、今の世の中、アナログばかりでは成り立たない世界なようです。
アナログ人間の私でも、デジタルの便利さの恩恵も頂いているので
どちらがどうと切り捨てられもしません。
だから、どちらか一方に偏るような規制は非常に納得がいかないのです。
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